Xperia INDEX

Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ

Xperiaは、Androidを搭載しています。Androidがグーグルフォンと騒がれはじめたころ、グーグルのサービスとのシームレスな連携が叫ばれました。私がその第一報を聞いたときまず一番最初に思ったことは、「そんな常時ネットに接続してて電池持つ訳ねーだろ」でした。

さらに、Xperiaは、Timescapeというネット接続を前提とした機能を前面に押し出しています。それ以外にも、GPSやwi-fi、大型の液晶に高速なCPUを搭載しており、消費電力上の問題がつきまとうことは必至です。

ここでは、思いつく限りの電池持ちを良くするための設定などについてまとめていきたいと思います。(随時更新予定)

 

設定項目の見直し

各種設定の見直しによって電池の持ちを良くします。
「設定」を開いた下の項目を一つ一つ見ていくことにします。

 

ワイヤレス設定

無線の設定ですね。ここには消費電力に関わる部分が多いです。

・Wi-Fi / Wi-Fi設定

無線LANの設定です。使わないときはOFFにするのが良いでしょう。無線LANは速度が速いためそれだけ電池を食います。(詳細以下。読み飛ばし可。)

※曖昧な、というより適当すぎる記述で「バカ?」「勘弁して下さい」と言われたのでとりあえず削除しました。確かに曖昧模糊な記述でした。申し訳ありませんでした。ただ、いずれにせよ「wi-fi」は、OFFにするのが消費電力的に良いという結論は変わりません。(ここでは、3Gと無線LANのどちらが消費電力が少ないかについては、言及するつもりはありませんでした。「3G」か「無線LAN」か択一的に切り替えて使用する方は多くなく、言及する意味があまり無いからです。また、無線部分が伝送速度により消費電力が変わるという言及でもなく、通信速度によりCPU負荷がかかるという認識のもとでの記述でした。この点に付き、通信速度によりCPU負荷が変わるかどうかについては調べても不明で今のところ分かっていません。ちなみに、CPUであるsnapdragonのピーク時消費電力は「500mW」という情報(情報元)があり、3G[Power class 4 mobiles]のピーク時消費電力は「125mW」、典型的なラップトップ用wi-fiチップの消費電力は「32mW」という情報自体は把握しておりました(情報元)。ただこの情報の真偽も不明です。特にsnapdragonが不明です。知ってる方いましたらぜひ教えてください。)

※なお、本サイトは技術書でも専門書でもありませんので、間違い、記述・基準の曖昧さなど多々あると思います。そのため当サイトでは、間違いを指摘できるようコメントを投稿できるようにしています。何か間違いなどあれば、出来るだけ迅速に修正をかけたいと思っていますので、外部サイトで「バカ」というのではなくコメント欄に「ここが違うよバカ」と投稿して頂ければ嬉しいですし、他の閲覧者様にも有益と思います。)(ちなみに、「バカ」って言われるとアンニュイな気持ちになるので言わないで頂けると、もっと嬉しいです。)

・Bluetooth / Bluetooth設定

Bluetoothの設定です。使わない場合にはOFFにするのが良いでしょう。Bluetoothは、他の無線規格と比べて消費電力が少ないのが特徴ですが、OFFにしておくのに超したことはないと思います。

・VPN設定

消費電力にはあまり関係ないかと思います。

・モバイルネットワーク

■データサービス
ここでデータサービスをOFFにするとデータ通信ができなくなります。
もちろん消費電力は下がるでしょうが、3Gでの通信ができなくなります。

■ネットワークモード【重要】
ここでは、W-CDMA(3G/FOMA)とGSMの設定をする場所です。日本国内で、GSMで通信できるところを私は知りませんし、利用されるかたもいないでしょうから外国に持って行くのでもない限り、「WCDMAのみ」にするのが良いでしょう。
一方、海外に行かれる方も、海外に行った時に設定を変更すれば良いように思います。

・機内モード

電源ボタン長押しでも機内モードON/OFFが出来ますが、ここでも出来ます。機内モードでは全てのワイヤレス通信が遮断されます。消費電力はもちろん探しますが、一切の無線通信ができなくなります。

 

通話設定

ここでは、留守番電話、転送電話、キャッチホン、発信者番号通知の設定があります。待機時の消費電力には関係がありません。

 

サウンド&画面設定

・マナーモード

マナーモードのON / OFFです。

・着信音量

着信時の音量を設定します。着信音量と通知音の音量を同時に設定するかしないかについても設定できます。
音が鳴っている時の消費電力に違いが現れますが、待機時の消費電力には関係がありません。
なお、デスクトップや通話中に、本体右のボリュームボタンでも変更できます。

・メディア再生音量

音楽や動画の再生音量を設定します。これも再生時の消費電力に関わりますが、待機時の消費電力には関係がありません。
なお、音楽や動画再生中に、本体右のボリュームボタンでも変更できます。

・着信音

着信音をどれにするか設定します。(個人的には、「時の回廊」みたいで「Clockwork」が気に入っています。)

・バイブレーション

着信時にバイブレーションするかしないかを設定します。着信時の消費電力に関わりますが、待機時の消費電力には関係がありません。

・通知音

デフォルトの通知音を設定します。通知音はアラート音の事です。ただし、アプリ毎に設定項目があるのがほとんどです。
例えば、Gmailでは、「設定」→「通知設定」→「着信音」で通知音を設定できますし、カレンダーも「その他」→「設定」→「着信音を選択」で設定できます。

・タッチ操作音

ダイヤルパッドでタッチしたときの音です。番号を自分で入力するときに音がするかしないかです。待機時の消費電力には関係がありません。

・選択時の操作音【重要】

タップ操作をしたときのありとあらゆる場面で音がするようになります。もちろん、これはXperiaがタッチ操作を受け入れたかどうかわかりやすくなりますので、便利ではありますが音を鳴らすと言うことは電力を消費していると考えられますので、電池持ちを良くしたい場合には切っておくのが吉でしょう。

・SDカードの通知

SDカード通知時に音を鳴らすかならさないかの設定、…となっているのですが、いまいち意味が分かりません。すいません。

・画面の向き

本体の傾斜に応じて画面の縦横を切り替えるか否かを設定します。Xperiaは、縦横切り替えが非常に早く間違って切り替わった場合でもすぐに修正ができますが、横向きで寝ながら操作することが多い方やほとんど縦向きでしか使わない方はOFFにしても良いかもしれません。縦横切り替え時に画面描画処理が入ることを考えると、OFFにした方が消費電力が多少は下がるかもしれません。

・アニメーション表示

アプリ終了時などウインドウ開閉時にアニメーション表示するかしないかを設定します。ONにすると感覚的にすこし気持ちよくなる方もいるでしょうが、消費電力的にはOFFにした方が良いでしょう。

・画面の明るさ【重要】

画面の明るさを設定します。Xperiaには光量センサーがついており今Xperiaが置かれた場所の光量によって液晶の明るさを切り替えることができます。
このように自動で切り替えるか否かの設定と、自動でないとしてどの程度の光量で液晶表示をするかを設定できます。

この部分の消費電力的にベストな設定は、手動設定にし光量を最低にするのが最もベストだと思います。

自動調整にするということは、光量センサーを常に働かせているということなので電力消費があると考えられるからです。Xperiaの中でも大きく電力を食らうのが液晶なので、この部分を最低光量に設定することには大きな意味があると考えます。

ただ、暗いと目によろしくないので、見やすさと消費電力とのベストなバランスをユーザーが各々で見つけるしかないと思います。あくまで消費電力的にはという話です。

・バックライト消灯【重要】

無操作になってからバックライトを消灯し、ホールド画面に移行するまでの時間です。これは短ければ短いほど消費電力は低くなります。
ただし、ホールド画面になるといちいちホールドを解除しなければいけません。ホールドだけならともかくロックをかけている人は、いちいちロックを解除しないといけません。ですので、短ければ短いほど使い勝手は悪くなるともいえます。

ここも各ユーザー毎に使いやすさと消費電力とのベストなバランスを見つけるしかないと思います。

・壁紙変更

壁紙によって液晶の消費電力が変わるという話があります。(参考リンク:ノートパソコンの消費電力を抑えてバッテリー寿命を少しでも延ばす「スタミナ壁紙」とは? – GIGAZINE

ただ、Xperiaの液晶の消費電力にもっとも良い壁紙がどれかは不明ですので、ここはあまり気にしなくても良いかなと思います。

 

データ同期

・同期サービス

Google Syncを使用してデータ同期をするかしないかを選択します。もちろんしない方が消費電力的には良いですが、ここがAndroidを利用する動機になっている方もいるでしょう。
そうでない方は、OFFにするのが消費電力的には良いでしょう。

・Google Sync

Google Syncの設定です。

■バックグラウンドデータ
バックグラウンドデータ同期をするかしないかを選択するようです。調べてみたところ、これをOFFにするとGmailの自動受信(プッシュ配信)が出来ないなどの症状が見られるようです(情報元1:ひでっぷのひとりごと:[HT-03A]8月の請求金額&けちけち術 – livedoor Blog(ブログ)|情報元2:Android(HT-03a) 日記)(※コメント欄にて違う症例報告有り。Xperiaは症状が異なる?)。おそらく、以下のカレンダー・連絡先以外の通信を制御する設定項目なのだと思います。
OFFにしようとすると「データの使用が減るため電池を節約できます。一部のアプリケーションでは引き続きバックグラウンドデータの接続を使用します。」とメッセージが出ます。
このメッセージを見ると、消費電力的に良いことは間違いなさそうですが、どこまで影響が出るのかが不明確です。各ユーザー判断でON/OFFすると良いと思います。

■自動同期
自動でデータの同期をするかどうかを設定します。これがカレンダーと連絡先の同期に関わる設定であることは間違いないのですが、それ以外のデータ同期に適用されるのかはよく分かりません。おそらくですが、カレンダーと連絡先データの自動同期の設定だと思います。
もちろんOFFにする方が、消費電力的に良いことは間違い有りません。

■カレンダー
カレンダーデータをGoogleカレンダーと同期するか否かを設定します。
もちろんOFFにする方が、消費電力的に良いことは間違い有りません。

■連絡先
連絡先データをGmailの連絡先と同期するか否かを設定します。
もちろんOFFにする方が、消費電力的に良いことは間違い有りません。

■グループ同期
連絡先中、グループ毎に同期するかしないかを設定できます。
少ない方が消費電力的に良いことは間違い有りません。

・Gmailの同期

Gmailで同期をするかしないかを設定します。ここの設定と、「Google Sync」→「バックグラウンドデータ」「自動同期」と関係があるのかどうかはいまいち分かりません。
もちろんOFFにする方が、消費電力的に良いことは間違い有りません。

 

サービス設定

ここでは、各同期サービスとの同期に使用するアカウントIDとパスワードを設定するところです。
Google、Facebook、Twitter、Picasa、mixiの設定が出来ます。
これらそれぞれ、設定をしないで同期をしないのが消費電力的に良いことは間違い有りません。
Google以外はTimescape(およびアドレス帳)で使用することになります。

また、同期をするにしても同期をする頻度を設定できます。これら頻度が低ければ低いほど消費電力的に良いことは間違い有りません。

 

位置情報およびデータ利用

本項目の以下4つの項目はOFFにすればするほど消費電力的に良いことは間違い有りません。

・ワイヤレスネットワーク

・GPS機能

・アシストGPS

・Googleと共有

 

セキュリティ

ここらへんは消費電力的には、ほとんど関係ないですね。

 

アプリケーション設定

ここらへんも消費電力的には、ほとんど関係ないですね。

 

SDカード&端末容量

ここらへんも消費電力的には、ほとんど関係ないですね。

 

日付と時刻

・自動

自動にするとネットワークから正確な時刻を取得し、自動で時間あわせを行ってくれます。
これをOFFにした方が消費電力的に良いのは事実でしょうが、正直ほとんど全く変わらないと思います。
NTPにアクセスして同期しているというのならともかく、3Gネットワーク上と合わせているでしょうから消費電力的にはほとんど変わらないと思います。

 

地域/言語&文字入力

ここらへんも消費電力的には、ほとんど関係ないですね。

 

検索設定

・Google検索の設定

この中で、「検索候補の表示」という項目ですが、検索ウィジェットでの検索時、検索候補をネットから通信して読み出すか否かを設定するようです。OFFにした方が消費電力的には良いでしょう。

 

音声合成

ここらへんも消費電力的には、ほとんど関係ないですね。

 

端末情報

・ソフトウェア更新

本体OSやファームウェアアップデートの設定です。

このうち、「自動検索」をOFFにすると消費電力的には良くなると思います。もちろん、それではアップデートが自動になりませんので、自分でアップデート情報を仕入れるか、定期的に手動で「ソフトウェア更新」を押す必要があります。

・電池使用量

この項目は、現在使用されている電力のうち、どの部分が電力を消費しているのかを割合(%)でチェックできます。
消費量ではなく割合をチェックできます。量がチェックできるとすごく良いと思うのですが、現状では出来ないようです。

 

タスク終了アプリを導入する

Xperiaに搭載されるOSであるAndroidは、起動したアプリを手動で終了しない限り起動し続けます。
そこで、余計なアプリは用が済んだら終了させることでCPU処理量を減らし、消費電力を押さえることが出来ます。
ですので、タスク終了アプリをこまめに使っていったり、自動で余計やタスクを終了させてくれるアプリを起動しておくと良いでしょう。

とりあえず、「Advanced Task Killer Free」をおすすめします。(→参考サイト:Xperia INDEX|App Review|システム・ユーティリティ|「Advanced Task Killer Free」起動しているタスクを自動・手動で終了させるアプリ

 

その他アプリの設定

例えば、Timescapeの設定で、同期間隔を長く設定すればそれだけ電池が持つようになります。
Xperiaの持ち味は、ネットとの親和性なのでその良さが生かされないじゃないかと言われても仕方がないのですが、そういうTimescapeなどの自動更新してネットに接続を試みるアプリの設定を見直すと電池の持ちに良いです。

例えば、メールアプリ、Twitter、RSSリーダーアプリなど自動更新の設定があるアプリについては、更新間隔を短くしてみることをオススメいたします。

 

補助アクセサリを利用する

純正電池パックとバッテリチャージャ

バッテリが持たないのは根本的な解決原因がありません。Xperia用の大容量バッテリでも出れば変わるでしょうが、現在のところ補助バッテリを用意するしか有りません。

ドコモショップで純正のバッテリを購入し、ソニースタイルで販売しているバッテリチャージャか、PDA秘宝館で販売しているバッテリチャージャ(pocketgames PDA秘宝館 バッテリチャージャ docomo Xperia (SO-01B) / XPERIA X1)を利用するという手があります。

また、SANYOから出ているバッテリを利用することも可能そうです。(古い型番のものだとXperia付属ケーブルで充電できないと言うことがあるようですが、この「KBC-L2AS」であれば大丈夫との情報が出ています。)

 

公式製品ではありませんが、大容量内蔵バッテリも出ているようです。本製品は普通のバッテリとサイズが変わらず見た目が変わりません。

 

究極の解決法として、こちらの大容量バッテリを使うという手があります。見た目も値段もすごいですが、効果はテキメンだと思います。
手っ取り早く解決するのはこれが一番かと思います。

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参考リンク

 

まとめ&その後の情報

他にも省電力情報があれば、随時追加していきます。

2010年6月2日色々追記。Xperia購入後、2ヶ月経ちました。電池の持ちについてなのですが、1.5日くらい持ちます。使い続けていると驚くほど電池の持ちが良くなりました。本エントリーで行った設定を基礎に、(効果は不明ですが)ちょくちょくタスク管理アプリでタスクをキルすることを心がけたり、1日1回は再起動したりして、あとは通勤時間(合計2時間30分くらい)、昼休みに30分、その他仕事中にスケジュール確認、TODO確認、メモ入力などで、1.5日持ちます。

また、6月にアップデートが予定されていますが、そのアップデートで電池の持ちも改善されているとのことです。とりあえず、ほとんどの方がそれなりにヘビーな使い方をしても1日は持つのではないかと思います。

 
 

似たようなエントリ:

 

10件のコメント to “Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ”

  1. Tweets that mention Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ | Xperia INDEX -- Topsy.com のコメント:

    [...] This post was mentioned on Twitter by こびとm and レスリー, Xperia INDEX. Xperia INDEX said: Xperia INDEX更新: Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ http://bit.ly/935CfT #xperia [...]

  2. X-peria のコメント:

    データ同期の項目に関してですが、
    こちらの記事に「バックグラウンドデータ同期をするかしないかを選択するようです。調べてみたところ、これをOFFにするとGmailの自動受信(プッシュ配信)が出来ないなどの症状が見られるようです。」
    とありますが、私のXperiaでは、[サービスを使用しない]状態 かつGoogle Syncも無効(当然)でも、
    “Gmailの同期”で[Gmail]にチェックさえ付いていれば、Gmailの自動受信されています。

    何か試行方法が違っているのでしょうか?

  3. amaranthine のコメント:

    管理人です。

    え~っと、すいません。確実なことはよく分からないです。ただ、そういう方がネット上で発見できたということだけです。
    何を同期しているのかよく分からないので、なんともいえないのですが、X-periaさんが、バックグラウンドデータ同期をしない設定でも困らないのであれば、おそらく同期をしない設定の方が消費電力は下がるでしょうから、その設定でよいのではないでしょうか。

  4. marfee のコメント:

    データ同期に関しては、Xperiaの説明書(P150)によると、
    「バックグラウンドデータ」にチェックを入れると、FOMA端末にインストールされているすべてのアプリケーションが自動的にデータ通信を行うことを許可します。
    と書いてあります。

    このチェックを外してGmailに影響が出た方は、もしかして、なにかアプリを介してGmailを利用してるとか??

  5. KARMATIC.jp - XPERIA(SO-01B) 購入後1週間 のコメント:

    [...] ーの保ちが悪い件】 ↓こちら参考に設定項目見直してみました。朝家を出て、夜帰ってくるまでは保つようになったかぁ・・・ 【Xperia INDEX】Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ [...]

  6. xperia忘備録 » Blog Archive » xperiaの節電対策 のコメント:

    [...] Xperiaで電池持ちを良くするための対策まとめ | Xperia INDEX [...]

  7. ん のコメント:

    Wi-Fi / Wi-Fi設定をOFFにすると確実にバッテリー消費は改善します。
    これをONにしていると、常に無線接続を検出しにいきますので、
    それだけ電力を食ってしまうってお話ですね。
    速度の話はともかく、結論としては間違っていないと思います。

  8. amaranthine のコメント:

    >「ん」さん

    ありがとうございます~。

  9. しー のコメント:

    すばらしく分かりやすくて、とても助かりました!
    ただ、当然ながら普通の携帯よりは電池が減ってしまうのも仕方ないですね。諦めて予備のバッテリーを持ち歩こうか検討中です。。。

    どうも有難うございました!

  10. amaranthine のコメント:

    >「しー」さん

    お役に立てて幸いです。ありがとうございます。
    予備のバッテリにするか、充電池にするか、いろいろ迷うんですよね…。

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